得意

いろいろ書きたいことはあるのですが、今日も遅くなってしまいました。

今日もあと20分ほどでおしまい。

気がかりはいろいろあるけれど、考えたってしょうがない。

私は私のするべきことをするだけ。

それにしても、3Dマイホームデザイナーで会社の製品を3Dで描く仕事がおもしろい。私って、やっぱりそういう感覚的なことが得意なんだってあらためてわかりました。

小学校から中学まで、図工と美術はずっと「よい」と「5」でしたscissors

あとは不得意も徐々に克服していきたいです。

ではみなさま、おやすみなさい〜

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追い込み

昨日は公立高校の出願状況予備調査2回目の結果が発表になりました。

息子の志望校は、やや倍率が下がりましたが、それでも厳しいことに変わりはありません。

「130人以上が落ちるのか・・・」

はい、そのとおり。

本番の倍率もそう変わらないことでしょう。

学校では面接指導もしてくれているようで、前回は先生からダメだしされたので、「志望動機」と「入学したらやりたいこと」の二点だけでもきちんと答えられるようにしなければ、と二人で文言を検討。

滑り止めの私立なのでね・・・なかなか難しい。

学校のパンフレットを見ながらあれこれ話しているうちに、私立に入学したら・・・みたいな話になっていきました。

「わー、ここには入らないよ~」

と言いつつ、そうなったときのイメージもなんとなく。

もう一校の私立併願校の独自問題が難しいらしく、「なんだよこの問題」と過去問題集をみながらぶつぶつ言っていました。

確かに英語の長文は読みこなすのがかなり大変。中学英語なので難しい単語はありませんが、文章を理解するのは息子には無理そうでした。英語の長文問題は捨てるしかありません。

息子、頑張りきれるのでしょうか。

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自分のPCが欲しい

ダンナがPCの前から離れないので更新できません。

ココログはスマホから更新が大変です。

ではさようなら。

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下準備

今日は息子が受験する私立高校の下見に行ってきました。

めんどうくさがりやの息子ですが、「やっぱり行った方がいいよね」と言って。

そんな日に限って雪なんか降ってくれちゃって。

問題は地下鉄の出口と、大通りからどこを曲がって高校のほうへ行くか。

なんと、最初の出口を間違えて逆方向へ歩いて行ってしまいました。途中でなんとなく違うような気がしてスマホで地図を呼び出してチェック。反対だよ〜。

地下鉄の駅から高校までは20分くらい。

その高校へ行く方法は地下鉄のほかJRやバスもありますが、時間が読めて気象によるトラブルが最もなさそうなのが地下鉄。我が家からは余裕をみて1時間弱というところでしょうか。

私立は家から遠いので、息子は第一志望の公立高校へ絶対入りたい(徒歩20分)と言っていますが、正直なところかなり微妙です。模試の合格判定が。

最善を尽くした結果は、きっとそうなることが息子にとってよいことだからなのだと思います。受け入れて前に進んで行く。それが大切です。

心配なのは金銭的負担、かな。

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ひとりっこ

ツイッター名言bot より。

「一人っ子で母親の愛を十二分に受けた僕はマザコン。そのことで、生きる力を与えられた。生きてていいんだって叩きこまれた。母親に無条件に愛してもらえることは大事。大人になって無条件の愛をもらえることは殆ど無いから。(長谷川俊太郎)」

これを読んで私は救われた気持ちになりました。

以前ここに書いたような気がしますが、息子を生んでまもなくの頃だったと思いますが、友人から「一人っ子は絶対にダメ」と言われて深く傷ついたことがありました。

大事なのは、兄弟がいるとかいないとかではありませんよね?

どれだけ親の愛を十分に受けられるのか。

一人っ子だって愛が不十分なこともあるし。

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びっくり

テレビがついているとついつい見入ってしまい、時間を無駄に過ごしたと自己嫌悪になることが日常茶飯事です。だから、「これが見たい」と思う番組がなかったらテレビは消してほしい、というようなことを以前書いています。

それは息子も同様のようで、息子の場合は、「ご飯食べるとき、テレビを消してほしい」と言ってきました。

テレビがついていると、どうしても食事に集中できず時間がかかってしまうからと。

私は、それはとてもいいことだと思いました。

昨日、息子が塾から帰るのを待って夕食が始まったのは8時。テレビでは「ためしてガッテン」が始まっていました。

テーマは物忘れだったでしょうか。

興味のあるテーマでしたが、息子のため、テレビを消すのはなんのその。

しかし、夫は消そうとしません。

「食事に集中すればいいだろう」

私に言うのと同じ持論を展開します。

「みんながお父さんと同じだと思わないで」と食いつく息子。

その後の言葉のやりとりははっきり覚えていませんが、「おれは父親だぞ」「だから?」と、息子の「子どもなんだから」というセリフは残っています。

私はテレビを消したのですが、夫は怒って、「もうメシ食わねえ!」と片付けてしまいました。

「ほんと子どもなんだから」という息子のさらなる追い討ち。

は~~~~~。

夫が殴り掛からなかっただけよかったです。

以前夫が息子の襟首をつかんで殴り掛かったことがあるのですが、止めましたよ!だって、息子は無抵抗でしたが、本気になったら息子のほうが強いに決まってるし、警察沙汰になっちゃうもん。

あとで息子が、「お父さんはなんでああなんだろう」というので、大目にみてやってくれと頼みました。あまり反抗しないでくれと。ああなったのはお父さんが悪いんじゃないからって。そうならざるを得ない環境だったんだよ、きっと、と。

そして息子は私に言いました。

「将来結婚したら、ぼくはいい父親になれると思った」

ちょっとびっくり。

夫にも、自分のことだけでなく、周りの人の「気持ち」を感じとってほしいものだとつくづく思いました。

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類は友を呼ぶ

「学力と性格は比例しないと思うけど、勉強できる人に変な人は少ないよね」

と息子が言っていた。

変な人というのは、授業中に寝てるとか騒ぐとか、さぼるとか、まあそんなことを言いたいのでしょう。

私が個人的に感じているのは、高校大学社会人となるに従い、自分とより近い人たちの集団になっているなということ。

高校大学は学力が似たり寄ったり、職場はそこを良いと思って集まってきた人たち。

むかし、誰かが言っていたっけ。

自分の周りにいる人たちを見れば自分がわかると。

なるほど、そうかもしれません。

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